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サイバー保険・情報漏えい保険サイバープロテクター

多くのサイバーリスクが潜む
テレワークは対策が必須!

テレワークには多くのサイバーリスクが潜んでいます。
サイバー保険はテレワーク拡大のリスクヘッジです。

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最近弊社でもテレワークを導入しました。 社内でのセキュリティ対策は行っているのですが、テレワークに対してはまだまだ万全ではありません。ちょっと不安なんですよね。
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テレワークの場合は様々な環境でデータを扱うので、なかなか100%の対策は難しいですよね。
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そうですね。個人に委ねる形となるので、社内と同じように管理するには限度があります。
会社から支給しているノートPCや携帯端末を利用するようにルールは作っているので、外部からの攻撃は問題ないと思っているんですが。
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情報漏えいの原因は、不正アクセスなどもありますが、意外にも紛失・置き忘れによる漏えいが、情報漏えい原因の第一位となっているのはご存知ですか?
テレワークではモバイルPCの紛失・置き忘れという人為的ミスが発生するリスクが高まる点にも注意が必要です。
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え?そうなんですか?!
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テレワークだけではなく、業務委託を行なっている会社も要注意ですね。
それに会社から支給されている端末であっても、街中のフリーwifiや自宅のwifiに接続して仕事を行うケースもあり、とても無防備と言えます。
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確かにその通りですね。会社で色々な対策を行なっていても、色々なシーンにリスクが潜んでいて、全てを回避することが難しいということですね。
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そうですね。リクスを回避するためのセキュリティ対策をとって頂くことはもちろんですが、同時に低減できないリスクや残ってしまうリスクを整理把握し、万一それらの事故が発生した際、それに引き続いて発生する経済的リスクに対して、適切な保険を手配することでリスクヘッジを完結させることが可能となります。
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経済的リスク?
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経済的リスクとは、事故が起きてしまった際に被害者から請求される損害賠償金や、事故の対応にかかる費用負担のことをさします。
経済的被害の大きさによっては会社の存続にかかる大問題になります。そのための対策として、サイバー保険が用意されています。
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今まで、情報セキュリティ事故を起こさない対策ばかりを考えていましたが、経済的リスクに備えることも重要なんですね。
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そうです。三井住友海上のサイバー保険『サイバープロテクター』は、サイバー攻撃など外部起因による事故だけでなく、社員が起こしてしまった内部起因による事故にも対応しているので、テレワークに潜んでいるリスクにも対応していて安心ですよ。

▶︎「サイバープロテクター」の5つの特徴
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なるほど!ありがとうございます。早速検討してみますね!

このウェブページは保険の特徴を説明したものです。詳細は商品パンフレットをご覧ください。

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  • サイバープロテクターの5つの特徴

  • 3つのプラン・補償内容

  • セキュリティ対策の各種サービス

  • 保険の必要性

  • 保険料例

三井住友海上の
2020年品質認定代理店

募集文書登録番号:B20-100805
募集使用期限:2021年5月22日


当HPでは、取引実績が最も多い三井住友海上の各商品を推奨するという経営方針に基づき、同社の商品をご案内しています。

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